栃木銀行

ド素人の私に教えてください。 今度、一戸建てを購入する事になりま...栃木銀行

中古PC買取のデジトクについてです。

中古PC買取のデジトクについてです。
買取金額を振り込む口座に、ゆうちょ銀行を指定できますか?

銀行振込が可能なら、銀行振込口座を指定することにより可能ですただしゆうちょ銀行の口座が銀行振込の利用出来る総合口座になっている場合ですゆうちょ銀行の口座記号と振込店名(店番040)yucho.skr.jp/通帳栃木発行ゆうちょ銀行振込支店〇七八店(店番078)10740yucho.skr.jp/078/通帳記号10400ゆうちょ銀行振込支店048店(店番048)yucho.skr.jp/048/0.html

LINEQのでためたポイントを現金化したいのですが

LINEQのでためたポイントを現金化したいのですがLINEQで教えてもらったのは、LINE Payを使って、チャージすると銀行に振り込まれると教わりました。
そのチャージ画面の設定見たら、ゆうちょ銀行(私が作れる銀行)しかなくて、私はいま通帳がなくて冬休みに親と作りに行く予定なのですが、その時はむろしんで作ろうと思ってました。
これはゆうちょ銀行の通帳を作らなければ振込んで貰えませんか???分かりにくいと思いますが解答お待ちしております!

出金をするためには本人確認が必要で、本人確認のための口座連携は下記の銀行でないとできません。
みずほ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、横浜銀行、伊予銀行、滋賀銀行、百五銀行、親和銀行、福岡銀行、秋田銀行、十六銀行、熊本銀行、千葉銀行、北洋銀行、八十二銀行、ゆうちょ銀行、鳥取銀行、愛媛銀行、静岡銀行、百十四銀行、北陸銀行、北海道銀行、足利銀行、常陽銀行、東邦銀行、広島銀行、京葉銀行、武蔵野銀行、群馬銀行、香川銀行、北日本銀行、高知銀行、大光銀行、第三銀行、大東銀行、中京銀行、徳島銀行、栃木銀行、トマト銀行、荘内銀行、北都銀行、阿波銀行、七十七銀行、愛知銀行、福井銀行、じぶん銀行、京都銀行

そうです。ゆうちょだけです。ちなみに言いますとむろしんをはじめとする信用金庫の口座へは振り込めないことが多いです。信金ではなく銀行の口座を念のため作りましょう。>

ゆうちょ担保定額預金と定額預金の違い

ゆうちょ担保定額預金と定額預金の違い夕方にゆうちょATMで定額預金をしてきました。
口座には30万あり、そのうち、10万を定額預金に入れました。
別途、夏に、定額預金を窓口で手続きしています。
こちらは20万×3です。
窓口での手続きでは担保のことはなにもいっておらず、通帳にも記載はありませんでした。
ですが今日のATMでいれた方には、通常のページに「担定」と書かれ10万ひかれています。
調べてみてもよくわからないです。


これがあることで気を付けることはありますか?10万の定額預金なので、預金残高を10万切らないようにしなければならないのでしょうか?担保ということばが怖くて。


詳しいかた教えて下さい(>_<)補足皆様ありがとうございます。
ということは、いま口座にある20万を使いきらなければ、特に気にしないで大丈夫ということでしょうか。
ちなみに、夏に窓口でやったときも、別件のついでだったので印鑑がなく、赤い?通帳作れず。
普通の通帳の後ろに記入されてます。
そちらは普通の定額預金としか書いてないのですが、こちらも担保定額預金なのでしょうか。
窓口の人も一言説明してくれればいいのに。

>10万の定額貯金なので、>貯金残高を10万切らないようにしなければならないのでしょうか?NO。
そういうことではありません。
>担保ということばが怖くて。


☆定額貯金・定期貯金(ゆうちょ銀行以外の銀行なら、定期預金)を預けている。
あるいは、国債・地方債・利付国債などを購入している。
☆総合口座契約をしている。
あるいは、「担保貸付サービス」(ゆうちょ銀行以外の銀行なら、「当座貸越サービス」)を申し込んでいる。
・・・といった条件を満たしていれば、「担保貸付サービス」(「当座貸越サービス」)を利用できます。
※「担保貸付サービス」(「当座貸越サービス」)というのは、定額貯金・定期貯金(定期預金)や国債・地方債・利付国債などを担保として、「定期預金(定額貯金・定期貯金)の残高の90%+国債・地方債などの残高の80%+利付国債の残高の60%=全ての合計で最大200万円以内(ゆうちょ銀行の場合は、最大300万円以内)(栃木銀行や新生銀行など、最大500万円以内、としている銀行も一部あります)」・・・までのお金を、例えば、通常貯金(ゆうちょ銀行以外の銀行なら普通預金)残高の残高不足で、水道・電気・電話・ガスなど、口座からの自動引き落としができない場合や、キャッシュカードや通帳での出金希望金額に満たない場合に、銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が、<<<自動的に、銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が持っているお金を貸してくれて、>>>口座からの自動引き落としや、カードや通帳での出金ができる。
・・・といった感じのサービスです。
→例えば、「給料日まで、あと5日もあるのに、生活費のお金がない!どうしよう!」・・・といった場合などに、役立つサービスですね。
→ですから、怖がる必要は、ありません。
※「担保貸付サービス」(「当座貸越サービス」)を利用する場合は、定額貯金・定期貯金(定期預金)から、お金を下ろすわけではないので、「担保貸付サービス」(「当座貸越サービス」)を利用して、通常貯金(普通預金)残高が、マイナス表示になっていても、預けている定額貯金・定期貯金(定期預金)は、1円も減りません。
※ただし、「担保貸付サービス」(「当座貸越サービス」)は、あくまでも”銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行から借りた借金”なので、「担保貸付サービス」(「当座貸越サービス」)のご利用には、2月と8月・3月と9月・4月と10月など、それぞれの銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が定めた半年おきの期日に、年2回、担保貸付利率(当座貸越利率)で計算された、半年分の”担保貸付利息(当座貸越利息)”が、通常貯金(普通預金)口座から、自動引き落とされます。
→担保貸付利率(当座貸越利率)の算出方法は、銀行によって異なりますが、だいたい1~2%くらいなので、www.shinseibank.com/powerflex/overdraft.htmlwww.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i300301CT(例)・250円を半年間借りると、当座貸越利息として1円とられます。
・2500円を半年間借りると、当座貸越利息として15円とられます。
・50000円を半年間借りると、当座貸越利息として300円とられます。
>これがあることで気を付けることはありますか?☆ゆうちょ銀行の場合、担保貸付は「最大で2年間」となっており、それを過ぎても、通常貯金残高がマイナスになっている状態のまま放置しておくと、ゆうちょ銀行の判断で、担保となっている定額貯金・定期貯金・国債・地方債・利付国債を、自動解約して借金の返済を行います。
→ゆうちょ銀行以外の銀行の場合は、特に期間を定めておらず、担保となっている定期預金・国債・地方債・利付国債の解約は、口座名義人からの解約の申し出がない限り、一切行わないため、普通預金残高がマイナスになっている状態のまま、10年でも20年でも50年でも、好きなだけそのまま放置することも可能。

>いま口座にある20万を使いきらなければ、
>特に気にしないで大丈夫ということでしょうか。
はい、その通りです。
通常貯金口座の残高が豊富にあり、
通常貯金口座の残高が0以下になることが一切ないのなら、
担保システムは、特に関係ありません。
>夏に窓口でやったときも、
>別件のついでだったので印鑑がなく、赤い?通帳作れず。
>普通の通帳の後ろに記入されてます。
普通の通帳の後ろに記入されているものは、全て、
担保定額貯金・担保定期貯金として扱われます。
>窓口の人も一言説明してくれればいいのに。。。
窓口の人は、
質問すれば答えてくれますが、
質問していないのに、
いちいち細かく教えてくれたりは、しません・・・。>通常貯金の後ろのページに定額貯金をすると、それが担保定額となります。通常のページに書かれた「担定」という表記は、この10万円が担定に移された、というだけの事です。担保定額の最大の特徴は、通常貯金に残高が少なくて引き落としのお金が足りない、などという時に自動的に後ろの定額貯金を担保に最大9割まで貸付をしてくれる事です(通常貯金の残高にマイナスが付きます)。入金をすれば自動的に返済となります。貸付利率は定額貯金の利率+0.25%なので、もともと低金利の現在は早めに返済した方がお得です。以前の高金利だった頃は、後で帰ってくるお金なら担保定額を中途解約することなく一時的に借りていた方がお得だったのですが。貸付期間は2年間なので、マイナス残高が2年続くと担保定額は強制的に解約されて返済に充てられ、残額が通常貯金に戻ってきます(2年の間に一度でもプラスになればリセットされます)。それともう一つの違い。担保定額は分割払い戻しができません。10万円のうち5万円だけを解約、というようなことができないのです。定額定期専用の赤い通帳に入れる普通の定額貯金なら、預ける時に口数を指定すれば分割払い戻しが可能です。例えば10万円の定額貯金を1件、10口と指定して預けたら1万円の10口という意味となり、1万円単位でおろすことができます。>残高がマイナスにならないように注意してください
通帳の右端の数字です
担保定期貯金ゆうちょ銀行定額貯金で自動貸付 貸付利子の安い借金方法
yubin.2-d.jp/c1/54.html>

ATMでお金を下ろした際に、残高がマイナスになったのですが、次の給料振り込みで相...

ATMでお金を下ろした際に、残高がマイナスになったのですが、次の給料振り込みで相殺されるのですか?補足皆様、ご教示いただきありがとうございます。
残高を勘違いして下ろしてしまいました。
定期預金もしておりますし、間もなく給料の振り込みがありますので、その際に相殺されますね。

>ATMでお金を下ろした際に、残高がマイナスになったのですが、>次の給料振り込みで相殺されるのですか? はい、そうです。
☆定期預金(ゆうちょ銀行・信用金庫では、定額貯金・定期貯金)を預けている。
あるいは、国債・地方債・利付国債などを購入している。
☆総合口座契約をしている。
あるいは、「当座貸越サービス」(ゆうちょ銀行なら、「担保貸付サービス」)を申し込んでいる。
・・・といった条件を満たしていれば、「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)を利用できます。
※「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)というのは、定期預金(定額貯金・定期貯金)や国債・地方債・利付国債などを担保として、「定期預金(定額貯金・定期貯金)の残高の90%+国債・地方債などの残高の80%+利付国債の残高の60%=全ての合計で最大200万円以内(ゆうちょ銀行の場合は、最大300万円以内)(栃木銀行など、最大500万円以内、としている銀行も一部あります)」・・・までのお金を、例えば、普通預金(ゆうちょ銀行なら通常貯金)残高の残高不足で、水道・電気・電話・ガスなど、口座からの自動引き落としができない場合や、カードや通帳での出金希望金額に満たない場合に、銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が、<<<自動的に、銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が持っているお金を貸してくれて、>>>口座からの自動引き落としや、カードや通帳での出金ができる。
・・・といった感じのサービスです。
→なので、総合口座の場合は、定期預金を預けていれば、普通預金残高が0円であったとしても、ATMで「お引き出し」の操作をするだけで、「当座貸越サービス」が自動適用され、定期預金を担保に、<<<銀行が持っているお金を、簡単に貸してもらうことができます。
>>>※「当座貸越サービス」や「担保貸付サービス」を利用する場合は、定期預金(定額貯金・定期貯金)から、お金を下ろすわけではないので、「当座貸越サービス」や「担保貸付サービス」を利用して、普通預金(通常貯金)残高が、マイナス表示になっていても、預けている定期預金(定額貯金・定期貯金)は、1円も減りません。
※ただし、「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)は、あくまでも”銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行から借りた借金”なので、「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)を利用した場合、2月と8月・3月と9月・4月と10月など、それぞれの銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が定めた半年おきの期日に、年2回、 当座貸越利率(担保貸付利率)で計算された、半年分の”当座貸越利息(担保貸付利息)”が、普通預金(通常貯金)口座から、自動引き落とされます。
→当座貸越利率の算出方法は、銀行によって異なりますが、だいたい1~2%くらいなので、www.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i300301CT(例)・250円を半年間借りると、当座貸越利息として1円とられます。
・2500円を半年間借りると、当座貸越利息として15円とられます。
・50000円を半年間借りると、当座貸越利息として300円とられます。

>残高を勘違いして下ろしてしまいました。
>定期預金もしておりますし、
>間もなく給料の振り込みがありますので、
>その際に相殺されますね。
はい、その通りです。
→ただし、
口座残高がマイナスになっていた日数分の当座貸越利息は、後払いなので、
後日、普通預金残高から、自動引き落としされます。
※忘れた頃に、
突然、ポンと、差し引かれます。>〇残高がマイナスになったのですが、次の給料振り込みで相殺されるのですか?
→プラスとマイナスの相殺ということでしょうか。
マイナス以上に入金すればプラスになります。>残高がマイナス?それって借金?
総合通帳で定期預金に預けていた分があり、普通預金が足りなくてその定期預金を使ったのであればマイナスが付いてもおかしくないですけど、入金があればプラスになりますから相殺はされると思いますよ。(たぶん)私もそういう風に記帳されたこともありましたので。>給料が振り込まれてた時点で相殺されます。マイナス以上の入金があればプラスになります。>

総合口座について。

総合口座について。
最近結婚し、お金を管理するようになったのてすが、普段のクレジットや口座引き落とし等、生活費としてメインに使う口座は総合口座にした方がいいとチラッと聞いたのですがそうするのが一般的に多いのでしょうか?独身時代は普通貯金の口座を使っていて、総合口座の事はなんとなくしか理解していませんが、変更した方がいいのかと迷ってますのでどなたか助言お願いします!

>普段のクレジットや口座引き落とし等、生活費として>メインに使う口座は総合口座にした方がいい総合口座の場合、「当座貸越サービス」を利用することができます。
☆定期預金(ゆうちょ銀行・信用金庫では、定額貯金・定期貯金)を預けている。
あるいは、国債・地方債・利付国債などを購入している。
☆総合口座契約をしている。
あるいは、「当座貸越サービス」(ゆうちょ銀行なら、「担保貸付サービス」)を申し込んでいる。
・・・といった条件を満たしていれば、「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)を利用できます。
※「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)というのは、定期預金(定額貯金・定期貯金)や国債・地方債・利付国債などを担保として、「定期預金(定額貯金・定期貯金)の残高の90%+国債・地方債などの残高の80%+利付国債の残高の60%=全ての合計で最大200万円以内(ゆうちょ銀行の場合は、最大300万円以内)(新生銀行や栃木銀行など、最大500万円以内、としている銀行も一部ありますが、少数派)」・・・までのお金を、例えば、普通預金(ゆうちょ銀行なら通常貯金)残高の残高不足で、水道・電気・電話・ガスなど、口座からの自動引き落としができない場合や、カードや通帳での出金希望金額に満たない場合に、銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が、自動的に、銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が持っているお金を貸してくれて、口座からの自動引き落としや、カードや通帳での出金ができる。
・・・といった感じのサービスです。
→なので、総合口座の場合は、定期預金を預けていれば、「当座貸越サービス」が自動適用され、定期預金を担保にして、銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が持っているお金を、簡単に貸してもらうことができますので、例えば、「今月は、お友達や知り合いの結婚式が3回もあって、ご祝儀でお金をたくさん下ろしてしまい、口座に5000円しか残ってないのに、ケータイと自宅のPCのネットの引き落とし日になっちゃった!どうしよう!」・・・といった、大ピンチの時に、非常に助かります。
※「当座貸越サービス」や「担保貸付サービス」を利用する場合は、定期預金(定額貯金・定期貯金)から、お金を下ろすわけではないので、「当座貸越サービス」や「担保貸付サービス」を利用して、普通預金(通常貯金)残高が、マイナス表示になっていても、預けている定期預金(定額貯金・定期貯金)は、1円も減りません。
※ただし、「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)は、あくまでも”銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行から借りた借金”なので、「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)のご利用には、2月と8月・3月と9月・4月と10月など、それぞれの銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が定めた半年おきの期日に、年2回、 当座貸越利率(担保貸付利率)で計算された、半年分の”当座貸越利息(担保貸付利息)”が、普通預金(通常貯金)口座から、自動引き落とされます。
→当座貸越利率の算出方法は、銀行によって異なりますが、だいたい1~2%くらいなので、www.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i300301CTwww.shinseibank.com/powerflex/overdraft.html(例)・250円を半年間借りると、当座貸越利息として1円とられます。
・2500円を半年間借りると、当座貸越利息として15円とられます。
・50000円を半年間借りると、当座貸越利息として300円とられます。
☆例えば、「定期預金は、1円も預けていなくて、すっからかんの0です!これから預けることも考えていません!」・・・という場合、「当座貸越サービス」は、一切利用できませんので、総合口座に変えても、メリットありません・・・。

銀行次第じゃないですかね、、例えば三井住友なんかだと全く関係ないし、、でも三菱東京UFJだと給与振込みがあると、ネット利用もあわせると無条件でコンビニATMの手数料が月3回無料になったり、、お使いの銀行に問い合わせるのが一番かなと。>〇総合口座にした方がいいとチラッと聞いたのですがそうするのが一般的に多いのでしょうか?
→総合口座は銀行を利用する機能①預ける(普通預金)、②貯める(定期性預金)、③借りる(当座貸越)が一冊に集約されているので、それをいうのでしょう。
個人の方には総合口座の利用を勧める金融機関がほとんどだと思います。
〇独身時代は普通貯金の口座を使っていて、総合口座の事はなんとなくしか理解していませんが、変更した方がいいのかと迷ってます
→総合口座には普通預金と定期預金、貯蓄預金を利用できるようにしてありますが、定期預金と貯蓄預金は希望者が対象です。ですから、質問者さんの通帳が普通預金専用通帳なのか総合口座の通帳なのかは確認してみることです。(通帳に総合口座か普通預金なのかの表示があると思います。)>

私の、普通預金口座にマイナスがでました。
金額は、約-¥2000ですが、このよ...

私の、普通預金口座にマイナスがでました。
金額は、約-¥2000ですが、このような場合は、いくらの金額を普通預金口座に入金したらいいですか?補足金融関係に詳しい方大至急返事ください。
すごく困っています。

>金額は、約-¥2000ですが、>このような場合は、いくらの金額を普通預金口座に入金したらいいですか? とりあえず、2000円入れればOK。
>普通預金口座にマイナスがでました。
総合口座の場合、「当座貸越サービス」を利用することができます。
☆定期預金(ゆうちょ銀行・信用金庫では、定額貯金・定期貯金)を預けている。
あるいは、国債・地方債・利付国債などを購入している。
☆総合口座契約をしている。
あるいは、「当座貸越サービス利用ご申し込み」(ゆうちょ銀行なら、「担保貸付サービスご利用申し込み」)の手続きをした。
・・・といった条件を満たしていれば、「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)を利用できます。
※「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)というのは、定期預金(定額貯金・定期貯金)や国債・地方債・利付国債などを担保として、「定期預金(定額貯金・定期貯金)の残高の90%+国債・地方債などの残高の80%+利付国債の残高の60%=全ての合計で最大200万円以内(ゆうちょ銀行の場合は、最大300万円以内)(栃木銀行や新生銀行など、最大500万円以内、としている銀行も一部ありますが、少数派)」・・・までのお金を、例えば、普通預金(ゆうちょ銀行なら通常貯金)残高の残高不足で、水道・電気・電話・ガスなど、口座からの自動引き落としができない場合や、カードや通帳での出金希望金額に満たない場合に、銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が、自動的に、銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が持っているお金を貸してくれて、口座からの自動引き落としや、カードや通帳での出金ができる。
・・・といった感じのサービスです。
→なので、総合口座あるいはサービス利用申し込みをした場合は、定期預金を預けていれば、普通預金残高が足りない場合でも、ATMで「お引き出し」の操作をするだけで、「当座貸越サービス」が自動適用され、定期預金を担保に、銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が持っているお金を、簡単に貸してもらうことができます。
※「当座貸越サービス」や「担保貸付サービス」を利用する場合は、定期預金(定額貯金・定期貯金)から、お金を下ろすわけではないので、「当座貸越サービス」や「担保貸付サービス」を利用して、普通預金(通常貯金)残高が、マイナス表示になっていても、預けている定期預金(定額貯金・定期貯金)は、1円も減りません。
※ただし、「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)は、あくまでも”銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行から借りた借金”なので、「当座貸越サービス」(「担保貸付サービス」)のご利用には、2月と8月・3月と9月・4月と10月など、それぞれの銀行・信用金庫・JA・ゆうちょ銀行が定めた半年おきの期日に、年2回、 当座貸越利率(担保貸付利率)で計算された、普通預金残高(ゆうちょ銀行なら通常貯金残高)がマイナスになっていた期間の分の”当座貸越利息(担保貸付利息)”が、普通預金(通常貯金)口座から、自動引き落とされます。
→当座貸越利率の算出方法は、銀行によって異なりますが、だいたい1~2%くらいなので、www.shinseibank.com/powerflex/overdraft.htmlwww.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i300301CT(例)・250円を半年間借りると、当座貸越利息として1円とられます。
・2500円を半年間借りると、当座貸越利息として15円とられます。
・50000円を半年間借りると、当座貸越利息として300円とられます。
→例えば、今、お使いの銀行が、3月と9月に利息をつける銀行だとしたら、10月14日に、普通預金口座残高がマイナスになった。
11月5日に入金して、普通預金口座残高がプラスに戻った。
翌年の3月に、マイナスになっていた期間の分の利息を、普通預金口座残高から自動引き落とし。
・・・となります。
※利息は、後払いなので、忘れた頃に、口座残高から差し引かれます。

利子は日割で計算されますし、定期担保の貸越なら定期の利率プラスちょびっとぐらいです。
例えば定期の利率が0.03%なら0.53%ぐらいかな。それぐらいなら2000円借りているときの利息は1日0.03円ぐらい。
1ヶ月マイナスでも1円つくかつかないか。
もしローンで借入になっているとしても数十円です。
早めにプラスにすればほとんど利息はかかりません。100円ぐらい余計に入れておけば十分です。>2000円入金すればとりあえずゼロ(借りていない状態)になります。>いれたいだけいれればいいやん>

マイナンバー制度って国民奴隷制度で国民が得をすることなど何もないのでないです...

マイナンバー制度って国民奴隷制度で国民が得をすることなど何もないのでないですか?様々な法により銀行員の今までの名寄せ苦労の歴史を抹殺して マイナンバー制度がないと銀行口座の匿名性が保てないとか デマを流すバカがいるみたいですが・・・・・・

マイナンバーの目的は官僚が享楽や利権のために増やし続けた国の借金を処理するために何の落ち度もない国民の個人資産を収奪対象にすると言う点にあります。
税の公平性でも社会保障のためでもありません。
国に捕捉されているかどうかと言う観点ではマイナンバー云々言う前に銀行口座開設してお金を預けた時点で完全にレッドカードなんですよ。
全部捕捉されています。
「口座との紐付けは2018年からは任意です」「口座との紐付けは2021年からは義務です」このような記述は全く意味を成しません。
この口座とマイナンバーの紐付けは財務省の観点で言えば「今まで捕捉できなかった口座資産を捕捉する」と言う意味ではなく「既に捕捉している口座資産を法人、個人、日本人、外国人を一発で区別するようににして将来国の借金を解消する際に銀行預金の一部没収を行うときに外国人を除外して国際的なトラブルに発展するのを防止する」と言う意味なんですよ。
事実でないにもかかわらず「今まで捕捉できなかった口座資産を捕捉する」と思わされているのは財務省がこんなとんでもない制度を受け入れさせるために「マイナンバーで仮名口座が摘発され脱税していた人が脱税できなくなる」などと主張する愚かな右傾化思想や全体主義思想の人物を増やすためと考えた方が妥当でしょうね。
厳密に言うとマイナンバーになる前にほとんどの預金が既に国家によって丸裸なのです。
財務省はマイナンバー導入にとんでもない狙いを秘めているため「マイナンバーで銀行預金を紐付けて脱税できなくする」などと安倍政権を通して宣伝させていますが実態は全然違います。
2003年以前に開設された休眠口座以外でしたら、とっくに調べられます。
①2003年から本人確認法、2008年から後継のゲートキーパー(犯罪収益移転防止法)が施行されており金融機関は口座開設の時に本人確認を必要としてかつ10万円以上の入出金には7年間保管義務もあります。
違反すると刑事罰対象になる為世間で言われている法律が成立する前からの休眠口座は別として架空口座仮名口座などは撲滅されています。
②1997年に東京と大阪で稼働したKSK(国税総合管理システム)は2001年11月より全国網となり、一元的な管理を行っており各所のお金の出し入れを突き合わせて検索で調べることができます。
★国税総合管理システムとは・年間維持費は約600億円。
人件費を除いた国税庁の運営経費の約4割を占める・KSKに関するシステムの実験が行われたのは1995年1月で、東京国税庁管内の京橋、川崎北、仙台国税局内の福島、白川の税務署が対象・1997年に東京国税局、1999年に大阪国税局、2000年名古屋国税局の全税務署と関東信越国税局の県南10税務署、更に2001/11/29から残る297税務署導入実用化・納税者の申告内容をOCR(光学式文字読み取り)で自動的にコンピューターに入力し、集められた情報を集約し、地域や税目を超えた一元的な納税者の管理を行っているので全国各地のあらゆるところからの情報と突き合せて脱税疑惑のあるものを調査可能。
・申告書の記載内容と別のところから入手した情報(取引先から入手した情報など)が食い違えば税務調査対象として認識されることもありうる8年間にわたって20箇所に住民票を移転して税務調査を逃れて所得を隠し続けた業者が所得税法違反で摘発されることもあったようなので一度睨まれると検索されて追いかけられる代物です。
つまりマイナンバーで仮名口座が撲滅できるだの不正を取り締まれるだの全くの嘘出鱈目と言うことですね。
本当に不正をしている人間ならば、①、②で捕捉されるため銀行口座を通さない取引をしているはずであり(特に暴力団など)、口座を通さない取引はマイナンバーでは追いきれません。
付け足しですが 国税総合管理システムの追跡は強力です・過去には栃木県佐野市の不動産業者が、栃木、東京、埼玉など一都三県で8年間で約20回も住民票を転々と移し所得を隠していたものまで摘発されています。
・養子縁組、離婚、結婚、改名などを繰り返して贈与を受け続けていた脱税者も摘発されています。
こんなことからも マイナンバーがないと名寄せができないなど全くの出鱈目なのです。
<2003年以前に開設された休眠口座以外は既に調べられる。
マイナンバーは関係ない>これでは当然以下のような疑問が出てくると思います。
「金融機関の預金口座にもつけられるようにするマイナンバー法の改正案」は何?日本には外国と異なる特殊事情があります・日本の国債の約95%が国内で消化で銀行預金なども大半が国債購入に充てられている・日本の個人金融資産の85%は預金、保険、債券などであり調整インフレを起こせば価値が下がる。
既得権益を増やして国の借金を増やしその資金は国民から借りている。
それを「納税の義務」だの「社会福祉」だの口実を設けて精算したい。
それだけのことです。
身を切る改革をせずに国民にしわ寄せをかぶせる目的の官僚が考えることは3つしかありません。
・調整インフレで国の借金を踏み倒す→今アベノミクスでやっています・増税をする→「消費税増税しないと国債暴落するぞ」と脅しています・預金封鎖のような形で財産を没収する。
→マイナンバー他で法整備を進めています1997年から当時の大蔵省で預金封鎖の検討が始まりマイナンバーは外国人の資産を巻き込まないために必要とされているからです。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1215576366...その内容は以下のようなものだったそうです・国債・地方債の利払いを停止し、利払いは将来にわたっても一切行わず、元本は一律5割カット、30年償還とする・郵貯、簡保は貸し出している特殊法人への融資金約200兆円は全てを債権放棄する。
このため預金者などに対しては一切の払い出し・解約を停止し、一律5割カットの上国債のように無利息で30年償還とする。
・民間金融機関に預けている国民の預金は全て5割カットするつまりマイナンバーがなくても現行法律では銀行預金を調べることはできて個々の脱税や不正は追えるものの、預金封鎖で国民の預金を一斉に何割か没収する場合は国内の個人に限定する必要があり、外資が入っている可能性のある法人や外国人を巻き込んで国際的なトラブルになることは避けなければならない。
そう考えているのです(実際マイナンバーは法人と個人で桁が違いますし日本人と外国人を識別する桁もあります)。
だから2003年本人確認法施行以前の休眠口座と併せてマイナンバーと様々な口座を紐付ける意図があります。
タンス預金も安心ではないです。
もし預金封鎖が発生した場合
は銀行預金の没収だけでなく、タンス預金を狩りだすために「旧円廃止新円切り替え」をする可能性があります。
また預金封鎖の話を抜きにしても円資産を持つ限り増税によるデフレを誤魔化すために金融緩和をしているので価値が目減りしてしまいます。
2000年に経団連が財務省と検討した内容を経団連が勝手に暴露してしまったことはあります。
・消費税率は段階的増税で 25.5%・基礎年金給付は賃金スライド実施。
報酬比例部分の給付水準は既定路線を維持(5%抑制)・基礎年金国庫負担割合は2分の1に引き上げ・厚生年金保険料率は段階的に34.5%にまで引き上げ・一人当たりの医療費は毎年前年比4%ずつ増額していく・高齢者医療費は自己負担2割・医療保険負担は現行制度を前提とした負担増の1.4倍・その他所得税増税などで国民負担率を72%~80%超にまで引き上げるちなみに行財政改革を徹底的にやれば国民負担率を50%未満で済ます試算も出ていますが我が身可愛さにこの選択肢は現政権は捨ててしまっています。
この大増税(普通に考えるなら皆財布の紐を固くする)シナリオでも名目経済成長率を3.5%と設定しています。
増税以外にも金融緩和でお金の価値を落として国民の金融資産毀損は既定路線です。
安倍政権はこの方向に突き進んでいるだけ。
勿論税と社会保障の一体改革なんて出鱈目です。
北欧の高福祉の国は消費税が高い代わりに相続税もなく医療費も無料だったりしますが、安倍政権で医療負担を引き上げ相続税も増税しました。
それに、消費税を社会保障に使うなら(目的税)一般会計ではなく、特定財源にして予算を確保してしかるべきですが未だに一般会計のまま。
予算は確保されず他の税収や予算とまとめて単年で国会議決するので社会保障に回す気がないのは一目瞭然です。
結論として 預金封鎖のリスクは勿論のこと タンス預金ですら安心できる資産ではありません。
日本政府に捕捉される資産、金融政策や法律で価値を落とせる資産(日本銀行券など)は軒並み危うい資産と考え 日本政府の力で価値を落とせない資産(外貨や貴金属)などを考えるほうが無難です。
但しこの方法も法令を熟知して上記犯罪収益移転防止法の網に引っ掛からない方法(10万円以上の銀行預金引き出しや200万円を超える貴金属購入など)で所得しないと捕捉されてしまいます。

マイナンバーの根本目的は、
システム運営業者にお金を流すことです。
一種の公共投資という感じでしょう。>確定申告に、今年からマイナンバー制度使うんですよ。
NISAには今年の8月から。
証券会社には来年から。
そして特別養護老人ホームには、資産が1000万あったら入れない。
あなたが言っているほうが、デマです。>基本的には税金の管理の為にシステムを作りましたし、
番号を統一したとしても、それほど国民にメリットはないです。
現に外国も含めて個人情報が漏れてるのが防げてませんから。>

地銀って安定している業界ですか?

地銀って安定している業界ですか?地銀ってメガバンクや信用金庫と仕事内容に違いがありますか?第一地銀、第二地銀の違いを教えてください。
-----------------------------青森銀行秋田銀行岩手銀行北日本銀行七十七銀行荘内銀行きらやか銀行仙台銀行大東銀行東邦銀行東北銀行福島銀行北海道銀行北都銀行北洋銀行みちのく銀行山形銀行足利銀行神奈川銀行群馬銀行京葉銀行埼玉りそな銀行常陽銀行千葉銀行千葉興業銀行筑波銀行東和銀行東京都民銀行栃木銀行東日本銀行武蔵野銀行八千代銀行横浜銀行愛知銀行大垣共立銀行岐阜銀行静岡銀行静岡中央銀行清水銀行十六銀行スルガ銀行大光銀行第四銀行中京銀行富山銀行富山第一銀行長野銀行名古屋銀行八十二銀行福井銀行福邦銀行北越銀行北國銀行北陸銀行山梨中央銀行池田泉州銀行関西アーバン銀行紀陽銀行近畿大阪銀行京都銀行滋賀銀行第三銀行大正銀行但馬銀行南都銀行百五銀行三重銀行みなと銀行阿波銀行伊予銀行愛媛銀行香川銀行高知銀行西京銀行山陰合同銀行四国銀行島根銀行中国銀行徳島銀行鳥取銀行トマト銀行百十四銀行広島銀行もみじ銀行山口銀行大分銀行沖縄銀行沖縄海邦銀行鹿児島銀行北九州銀行熊本ファミリー銀行佐賀銀行佐賀共栄銀行十八銀行親和銀行筑邦銀行長崎銀行西日本シティ銀行肥後銀行福岡銀行福岡中央銀行豊和銀行南日本銀行宮崎銀行宮崎太陽銀行琉球銀行

地銀は安定している業界というより安定している財務内容良好な地銀は存在します静岡銀行、千葉銀行、京都銀行などメガバンクや信金との違い融資金額、取引先、営業エリア、海外業務など(信金で融資を受けるには出資が必要(教育ローンは可能))第一地銀という定義はありません第二地銀は、旧・相互銀行で第二地銀協会加盟行ですご参考になれば幸いです

まず銀行と信用金庫の違いは出資者が違うだけで、預金内容はほとんど同じです。
銀行は株式会社、信用金庫は会員組織ですね。
融資要するに、お金を借りる場合は信用金庫ですと、営業エリア内又は会員でいないと一切受けれません。
地銀と第二地銀の違いは第二地銀は回答者さんのおっしゃる通り、旧無尽会社→相互銀行と、八千代銀行みたいに、会員から株主に格上げすることで信用金庫からの転換銀行がそうです。
ちなみに地方銀行(第一)の本店が全く無いのは愛知県だけです。(3つとも第二地銀、旧東海銀行は都市銀行で東京本店の三菱東京UFJ銀行になります。)>地銀と一言でいっても、大きくばらつきがあります。上位行と下位行ではでは規模的に百倍以上違いますから。トップの横浜銀行は、一時期において都市銀行の最下位行よりも大きかった位ですから。
第二地銀は、かつての相互銀行が相互の文字を取り払ったときに、地銀になった銀行のことです。>現状で、銀行そのものが安定していないビジネスのように感じます。
今後の日本の情勢・さまざまな観点から考えた場合ですけどね。
当方、個人ではアフィリエイトで月収100万円以上、
その他複数ジャンルの会社を経営しているものです。参考までに。>

地方の企業研究ということで、栃木県について調べることになりました。
そこで、栃...

地方の企業研究ということで、栃木県について調べることになりました。
そこで、栃木県民の方に聞きます。
皆さんにとって身近な企業って何でしょう?例としては、ちなみに私は神奈川県民なので横浜銀行とか身近です

栃木といえば、ホンダ技研、日産自動車、キリンビール、神戸製鋼、が思いついたところです。

ド素人の私に教えてください。

ド素人の私に教えてください。
今度、一戸建てを購入する事になりました。
現在、銀行からお金を借りるのですが、審査を出した銀行すべてが通ってしまい、 よく分からなくなりました。
もちろん、優遇金利に差もありますし、各銀行とも条件等異なります。
そこで、お聞きしたいのは大手の三井住友や三菱と、地銀の足利、栃木、武蔵野などの銀行から借りる場合、銀行の規模によりメリット、デメリットはありますか? 金利を安く出してきてるのは地銀なのですが、信用度など大手の方が良いのかと素人なもので、考えてしまいます。
金額や諸条件を記載できず申し訳ございません。

元銀行員です。
住宅ローンについては長期にわたる取引となりますので、やはり生活基盤に網羅されている支店網がある地元金融機関がいいのではないでしょうか。
例えば、給与振込や公共料金引き落としなどは、やはり地元の金融機関が便利です。
それらの引落口座を「生活口座」と表現しますが、住宅も生活基盤の重要な要素となりますので、「生活口座」として使用している口座がある金融機関にした方が、あとあと便利だと思います。
例えばですが、給振口座は地元銀行で、住宅ローンを都銀から借りても、実際に返済のためのお金を入れるのは都銀の口座になりますので、毎月、お金を移し替えなくてはならなくなり、下手をすると「振込」という形になって手数料を毎回払うはめになりかねません。
また、信用度についてですが、預金が1000万円(利息は別枠)を超えていなければ、万一、その銀行が破たんすることになっても、損はしませんよ。
預金保険機構という機関が保証してくれています。
住宅ローンも受け皿銀行が同条件で引き受けてくれます。

-栃木銀行

© 2020 ちょっと1億稼いでくるわ